口コミ人気で選ぶケール青汁ランキング
元気な青汁 有機ケール
元気な青汁 有機ケールの特徴は、やはり粒と粉末の2種類があるということ。
どちらかが苦手という方でも、無理なく続けられるところが嬉しいですよね。
もちろん、普段は粉末タイプで、外出先や旅行などでは粒タイプという使い分けをしているというユーザーも少なくありません。
また、ケールは1年中収穫しようと思えばできるのですが、有機栽培に適した冬場のものだけを使い、さらにケール以外は何も添加しないなどの工夫が特長。
遠赤外線で乾燥させるため、ギャバの量が増加しています。
キューサイ はちみつ青汁
キューサイのはちみつ青汁は、もともと「まずい!」ということで有名だったケール青汁を、はちみつの甘みでおいしく仕上げてあります。
そのはちみつも、あの山田養蜂場の国産はちみつなので安心ですね。
飲みやすさの秘密はこのはちみつだけではなく、粉末が非常に細かいところ。
このため、むせたり、喉どにひっかかりを感じるということがないとして、お年寄りやお子さんにも大好評です。
緑がおいしい青汁
緑がおいしい青汁はケール青汁の中でもごく一部の特定保健用食品で、「難消化性デキストリンが含まれ、食物繊維が手軽に摂れ、便通の改善に役立つ」ことを、国が認めている数少ないケール青汁なんですね。
また、使われているケールは九州の契約農家で無農薬栽培で大切に育てられたもの。
なので、とても安心・安全なんです。
味も超微粉砕製法のため、クセがなくおいしい仕上がり。
ファンケルの青汁
ファンケルの青汁は、ベーシックなケール青汁の中でも非常にリーズナブルな価格で、続けやすいという口コミで目立ちます。
原料は、国内の契約農場にて、「中嶋農法」という土壌をメインに考えられた方法で大切に育てられたケール。
また、ケールに含まれているカルシウムを体に吸収しやすいよう、ツイントースというファンケルオリジナルのオリゴ糖と配合してあるため、約1.4倍のカルシウム吸収率となっています。
レモンの青汁
何となく、青汁とレモンはイメージで結びつかない...とぽかんとしてしまいますが、これが非常に爽やかで、相性の良い組み合わせなんです。
ケールが75%、レモン他25%、スッキリした甘みと後味が大好評です。
また、ケールに含まれるビタミン等を壊さないよう、スプレードライ製法で作られているため、栄養素がたっぷり。
遠藤青汁
遠藤青汁は創業25年、青汁の父と呼ばれる遠藤博士が昭和30年に考案したものが原点。
遠藤博士が戦時中の栄養の悪さをどうにかしようとしたのが始まりだったそうです。
農薬、化学肥料、添加物、着色料は一切なし。
真面目な製造方法で、安心して飲める青汁を探している方にピッタリです。







